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【北海道】 野生大麻が増えすぎて除去が追いつかず

痛いニュース
1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [RU]:2017/08/15(火) 09:44:02.88 ID:rTXnHDku0
1抜いても抜いても…野生大麻、除去追いつかず
野生大麻が多く自生する北海道内で、今年も保健所や自治体による除去作業が行われている。

野生大麻は生命力が強く、毎年、人海戦術で抜き取り作業を続けているが、除去が追いつかないのが現状だ。

「どれだけ抜いてもまた生えてくる。生えては抜いての繰り返しだ」。 7月7日に津別町で行われた野生大麻の除去作業。町職員の男性はため息をついた。

大麻が自生していたのは民有地の2か所。廃屋の裏手と、そこから数キロ離れた小麦畑脇の土手で、青々とした大麻が人の背丈まで育っていた。真夏の陽光が照りつける中、道や町の職員ら約25人は汗だくになって1本ずつ根っこから抜き取り、軽トラックの荷台に積み重ねていった。

この日、同町で除去された大麻は昨年の10倍にあたる8081本、重さ280キロ。その日のうちに町内の最終処分場に埋却された。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170815-OYT1T50003.html
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女は「ピンチはチャンス」と言う男が大嫌いだ

ゴールデンタイムズ
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1名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [EG] :2017/07/03(月) 08:10:44.71 ID:vD5OeTO20●.net
「ピンチをチャンスに変える」って一言、聞いたこと、口にしたことがあるかと思います。窮地に立っているのに前向きなことを言っているように感じるので、オトコが好きなワードです。でも、ある理由でこの一言が嫌いな女性は、職場には多いようです。

■女は「危機意識のないオトコ」が大嫌いだ

 確かに、起死回生のアイデアを持っていてこの一言を使うなら、効果は抜群です。でも無策なのにただ気持ちを切り替えようと「ピンチはチャンス……」と言っている男性は結構多い。
ボクは、これまで女性が多い職場で働いた経験が長いのですが、男性上司が無策状態で「ピンチをチャンスに変えよう」というような発言をすると、周りの女性メンバーからは無言で「はぁ?」と圧をかけられます。ただ、当の男性上司はその圧に気づかず、ますます女性メンバーの気持ちが離れる……という結末を目の当たりにしてきました。

 つまり、本当のピンチなのに、「これはチャンスだ」と気持ちに麻酔をかけるような「危機意識のないオトコ」がオンナは大嫌いです。危機意識がかけてるオトコに対し、オンナは「シグナル」を発します。そのシグナルに気づいて行動を改めるかが、オンナと上手に働けるオトコになれるかどうかの重要なポイントの1つだと言えます。今回は、「オンナのシグナル」に気づく、オトコの危機意識のお作法について考えたいと思います。

全文は以下
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00178748-toyo-bus_all






2名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [US] :2017/07/03(月) 08:12:03.70 ID:Tks/pGZH0.net
全てはチャンス♂






37名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [ニダ] :2017/07/03(月) 08:34:27.66 ID:v2g2EjvY0.net
>>2
ええぞ!ええぞ!



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家に霊的なやつがいる

コピペ情報局
1:名無しさん@おーぷん:2017/08/13(日)10:08:05 Te6
夜12時くらいになると物が勝手に倒れたり、玩具で遊ぶ音がしたり、寝てる頭元で足音がする。
普通に怖い
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4月のビール系出荷量 増税で最大の減少

ビールや発泡酒など「ビール系飲料」の先月の出荷量は、消費税率引き上げの駆け込み需要の反動でマイナス21%となり、過去最大の減少幅となりました。 ビールメーカー各社によりますと、「ビール系飲料」の先月の国内の出荷量は37万2750キロリットルで去年の同じ月より21%減少しました。 減少の幅は、前回、平成9年の増税後のマイナス6.5%を大きく上回り、平成4年に統計を取り始めてから最大となりました。 内訳をみますと、ビールが14.3%の減少となったのをはじめ、発泡酒が28.1%、価格の安い第3のビールも26.9%減少し、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動が表れる形となりました。 ただ、ビールメーカー各社は、減少幅はいずれも想定の範囲内だとしており、かき入れ時の夏場にはさらに販売を伸ばして年間を通じて前年並みの売り上げを確保したいとしています。

有害動物の皮を地域の特産品に

農作物や人に被害をもたらすイノシシやシカの皮を活用して地域の特産品を作り、被害に悩む地域の町おこしにつなげてもらおうという取り組みが、墨田区のなめし業者などが参加して始まりました。 この取り組みを始めたのは、墨田区にある皮のなめし工場などが参加するNPO法人の呼びかけで集まった全国の自治体関係者や町おこしのグループの人たちです。 各地で農作物を荒らしたり人を襲ったりしたイノシシやシカなどが捕獲されていますが、食肉には加工されても皮はほとんど活用されていないため、その皮を活用しようと、「マタギプロジェクト」と名付けた取り組みを始めました。 プロジェクトでは、イノシシやシカの被害に悩む地域と連携し、捕獲した動物の皮を財布やかばん、靴などに加工し、地域の特産品となるよう技術的な支援などを行うことにしています。 会場には、岡山県や長崎県で捕獲されたイノシシの皮で作られた小物入れやカバンなども展示され、訪れた人が手にとって皮の風合いを確認したり製造までの工程を聞いたりしていました。 なめし工場の役員でプロジェクトの山口明宏実行委員長は「イノシシなどの被害に悩む自治体と協力して、新たなブランドにつなげていきたい」と話しています。

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