本日の エロ画像 ネタランキング

ページトップへ

最新のエロ画像RSSニュース

母親の遺体遺棄の疑い 50歳の次女逮捕

今月初め、琵琶湖に近い大津市の川の河口付近で見つかったキャリーケースから高齢の女性の遺体が見つかり、警察は三重県伊賀市に住む50歳の次女を死体遺棄の疑いで逮捕しました。 逮捕されたのは、三重県伊賀市の薬剤師、松生多恵子容疑者(50)です。 今月3日、琵琶湖に近い大津市の盛越川の河口付近に浮いていたキャリーケースから高齢の女性の遺体が見つかり、警察は目立った外傷がないことから、病気などで亡くなったあと遺棄されたとみて調べを進めていました。 その結果、現場付近で不審な車が目撃されていたことが分かり、車の持ち主の松生容疑者に事情を聞いたところ、当時79歳の母親の遺体を遺棄した疑いが強まったとして、14日、死体遺棄の疑いで逮捕しました。 警察によりますと、容疑者は母親と2人暮らしで、母親は半年前から寝たきりだったということです。 警察によりますと、調べに対し容疑を認め「遺体を捨てたことに間違いありません」と供述しているということです。 警察は母親が亡くなった際の状況や、遺体が遺棄されたいきさつについて調べを進めています。

九度山町と農産物直売所が災害時の物資供給で協定 和歌山

 巨大地震などの大規模災害に備え、九度山町は、農産物直売所「産直市場よってって」などを展開するプラス社(田辺市)と「災害時における物資供給に関する協定」を結んだ。  「よってって」は、今年4月にオープンした道の駅「柿の郷くどやま」(同町入郷)に出店し、町内唯一のスーパーとしての役割を担っている。協定によると、災害時に食料品などの調達が困難になった場合、町の要請に基づき、同社が販売のために保管している商品を供給する。  町地域防災課によると、事業者と災害時の協定を結ぶのは10件目。これまで農協や医師会、ガソリンスタンドなどと締結している。  九度山町役場で行われた調印式で、岡本章町長は「紀南にくらべ津波の心配は少ないが、直下型地震や台風などによる水害が怖い。町内にスーパーは他になく頼りにしている」とあいさつ。同社の野田忠会長は「道の駅の店には生鮮食品から日用品まで一通りそろっている。全面的に協力したい」と話した。

NAME
E-MAIL
SUBJECT
TEXT
KEY
URL

ニュースのネタ